八戸市職員採用試験 受験情報まとめ

八戸市職員採用試験合格への道のり

八戸市職員採用試験 受験情報

八戸市では、将来都市像「ひと・産業・文化が輝く北の創造都市」を実現するため、まちづくりの推進体制を構築し、多様な主体の参画を促すとともに、地域の現状や将来都市像を共有し、総合的にまちづくりを進めています。

その一環として、妊娠・出産を希望する人が安心して子どもを産み育てられるよう、結婚や子育て支援や、郷土への愛着や誇りが育まれるよう、学校・家庭・地域が連携した地域密着型教育など、教育充実に対する取り組みにも力を入れています。

また、スポーツビジネスにも注力し、スポーツ大会の誘致や地域プロスポーツの支援による経済効果を生み出す取り組みも行っており、市内外からの参加者や観戦者を呼び込み、地域産業の発展を促すことで、まちづくりに貢献しています。

説明会では、より多くの試験情報を得られます。説明会への参加は、面接や論文対策にも有効ですので、ぜひ、説明会に参加しましょう。

八戸市職員採用試験 募集要項

※事務職のみ掲載

募集人数※1 行政事務 14名程度
一般事務 高卒・短大卒 7名程度

社会人 3名程度

試験方法 行政事務 第1次試験:教養試験、専門試験

第2次試験:論文試験、面接試験

一般事務 【高卒・短大卒】

第1次試験:教養試験、事務適性検査

第2次試験:論作文試験、面接試験

【社会人】

第1次試験:職務基礎力試験、職務適応性検査

第2次試験:論作文試験、面接試験

日程※2 行政事務 第1次試験:6月中旬

第2次試験:7月下旬

一般事務 【高卒・短大卒】

第1次試験:9月下旬

第2次試験:11月上旬

【社会人】

第1次試験:9月中旬

第2次試験:11月上旬

試験の配点

※1,2:年度によって若干の改訂あり

🌸八戸市職員採用試験 合格のヒント🌸

仕事と両立での公務員試験でした。書店で買った参考書で勉強していましたが、範囲が広すぎて困った時に第一志望の市役所の問題集を見つけ、過去問の傾向に合わせた勉強ができそうだと購入しました。仕事で毎日2時間の勉強でしたが、どこの参考書よりもわかりやすい解説でスムーズに勉強ができました。本試験では、この問題集と同じような出題が多くあり驚きでした。春から職員として頑張ります。(東京都 H・Kさん)

友人から公務員試験サクセスの問題集を勧められ購入。自治体別に過去の出題傾向をもとにした問題なので、しっかり勉強することで出題のパターンや解き方のポイントをつかめました。時間との戦いでしたが、過去問のように効率よく対策できたおかげで、地元市役所に合格することができました。この問題集を選んで正解だったと思います。(愛知県 Y・Sさん)

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